経験値を上げよう。広島市有給長期インターンシップ
Lv.画像
  • 申込締切:2019年5月31日(金)

  • インターンシップ期間:7月下旬~9月末のうち1カ月程度(受入企業による)

  • 対象:次の参加大学及び東京・関西圏の大学の学生・大学院生(学年不問・1、2年生可)

    ①参加大学:近畿大学工学部・県立広島大学・比治山大学・広島市立大学・広島経済大学・広島工業大学・広島国際大学・広島修道大学・広島女学院大学・広島大学・広島都市学園大学・広島文化学園大学・広島文教大学・福山大学・安田女子大学

    ②東京・関西圏

    ※東京・関西圏近隣の方で興味のある方は下記事務局へお問い合わせください。

有給長期インターンシップって?

夏休み期間中、
受入企業から賃金の支払いを受けながら働き
与えられた課題に取り組む約1ヶ月(※受入企業による)のインターンシップです。

今後の就職活動に必ず役立つ魅力があります!!

  1. 長期だからこそ、
    企業の本当の良さが分かる!

    1dayや短期だと、一部しか分からない…。長期は企業のリアルなお仕事・雰囲気を知ることができます。

  2. 有給だからこそ、給料のありがたさや
    働く事の大変さが分かる!

    有給長期インターンシップは、賃金をもらいながら就業体験をします。お金を稼ぐ達成感、責任感を学べます。

  3. 充実した事前研修・フォローアップ研修があるから安心!

    「インターンシップの経験や必要な知識・スキルがなくて不安…」という方も、安心してください。

    【事前研修】 ※7月中旬~下旬頃 1回
    プロのキャリアコンサルタントよりマナー講座や働く上での注意点をレクチャーします。
    【インターンシップ期間中の相談】
    受入先での課題への取り組み方のアドバイス、不安や悩みを解決します。
    【報告発表会】 ※10月下旬~11月上旬頃 1回
    参加して学んだことや、取組課題について発表。報告発表会の事前準備相談会もあり、伝える力を学べます。
    【フォローアップ研修】 ※12月上旬頃 1回
    インターンシップ終了後、経験をどのように活かしていけばいいのか、企業研究や業界研究の仕方などをアドバイス!
  4. 学生の枠を超えて
    社会人としての経験ができる

    今、『社会』を知ることで、学生のうちに社会人になるための準備ができます。

  5. 就活に対して高い意欲を持つ
    仲間に出会える!

    インターンシップ前後の研修において学生同士お互いにモチベーションを高め合うことで、インターンシップ中や、その後の就職活動へのやる気もUP!

企業一覧

サービス・インフラ

メーカー

参加学生の感想
(インターンレポート2018から抜粋)

  • 長期インターンシップを考えている後輩へメッセージイメージ

    長期インターンシップを考えている後輩へメッセージ

    広島修道大学3年/男性(インターンシップ先:ホテル)

    インターンシップには、その業界に関する知識以外にも様々な経験が得られます。また、様々なインターンシップがありますが、それぞれに良い点がたくさんあります。インターンシップは何度行っても損することはないと思います。何か一つのことに絞るということはせずに、興味を持ったことには積極的に関わってみてください。

  • 長期インターンシップを考えている後輩へメッセージイメージ

    長期インターンシップを考えている後輩へメッセージ

    広島国際大学3年/男性(インターンシップ先:カフェ)

    もし少しでも気になる企業があるならすぐに参加するべきだと思います。長期インターンシップは最初は長いと思っていましたが、実際に参加してみると、むしろ内容が濃かった為に時間が足りず、短いと感じました。また、実際の仕事を通じて知ることは多く、自分の知識を増やせます。そして、働くことの楽しさや辛さを知ることができます。私はやる気スイッチを押すための一番の近道のような気がしました。

  • 長期インターンシップを考えている後輩へメッセージイメージ

    長期インターンシップを考えている後輩へメッセージ

    立命館大学3年/女性(インターンシップ先:官公庁)

    1.フルタイムで長期の就業体験が出来たため、実際に働くにあたっての生活リズムなどが把握でき、その職業に就いたときの自分をイメージできるようになりました。

    2.企業の組織体制や部署ごとの仕事などを知ることができ、企業内部のことに他の学生より詳しくなったと思います。

    3.面接で聞かれやすいことなど、就職活動にあたってやるべきことなどのアドバイスを多くの方から頂きました。たくさんの方とお話しすると、より幅広い答えが返ってきておもしろかったです。

  • 長期だからこそ分かったことイメージ

    長期だからこそ分かったこと

    広島工業大学3年/男性(インターンシップ先:出版社)

    この仕事がどういうもので、社員の方々はどんな考えで仕事をしているのかなど、幅広く深く分かった気がします。さらに、自分の得意なこと、不得意なこと、自分に足りていないものなど、自分の今の立ち位置が明確になりました。これらは少ない実習日数では決して分からないものだったなと思います。

  • 長期だからこそ分かったことイメージ

    長期だからこそ分かったこと

    広島大学博士前期1年/女性(インターンシップ先:デパート)

    長期インターンシップだからこそ、会社の空気や周りの社員さんの雰囲気、実際に行われている仕事内容など様々なことが分かります。インターンシップの業務を通じて、自分に合っている仕事を再確認できることもあります。自分の適性を知り、「上手にコミュニケーションを取れない」という自分の足りない部分も知ることができました。

  • 長期だからこそ分かったことイメージ

    長期だからこそ分かったこと

    広島文教大学2年/女性(インターンシップ先:ホテル)

    会社の雰囲気や、多くの部署での体験から業務内容や一日の流れを肌で感じることができました。それぞれの業務のやりがいや、自分がしたいことと得意なこととのギャップ、自分が好きなことに気付くことができた。業務のやり方やコツが分かり、学んだことを次の日からも活かすことができ、技術面でも成長することができました。職場の方とコミュニケーションをとる機会が多くなるため、様々なお話を伺うことができました。